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Screen shot 2012-11-29 at 4.47.23 PMマヤ歴が2012月12月21日に終わるということで、世界が終わるとか、あるいはアセンションが起こる、とか騒がれていますが、マヤの人達は、2012年12月21日は、始まりの日で、私たちがトランスフォーメーションのために宇宙と地球のエネルギーを使えるようになるドアが開く、と言っているそうです。ポータル(大きなエネルギーが入って来るドア)という言葉を使っています。

準備ができている人は、その恩恵が得れる、と。「準備ができてている」というのは、意識的に自分の問題に取り組んで成長し続けている、ということです。Screen shot 2012-11-29 at 4.47.06 PM

そして、その日にすべてがいきなりシフトするのではなく、変化はその日は始まりで、変化はゆっくり起こる、と。

ここまでは、ほとんどジョンがチャネリングしたものと同じです。

マヤでは、「蜂蜜でできた人間になる」と言われているのだそうです。それは、ミツバチのように、みんなが助け合って生きる世の中になる、ということです。

そして、その方向での意識を高めるため、もっとマヤの知恵を学ぶため、マヤの長老ミゲル(MiguelAngel)とのすてきなツアーをリーさん(リー・クック:Lee Cook)とティナ(ティナ・ウッド:Tina Wood)が計画しています。

Screen shot 2012-11-29 at 4.48.43 PMマヤの地でのサンクチュアリ:2013年2月1日〜10日

メキシコと中米には、今だに古いマヤの伝統に従って生活している人達がいます。マヤの長老たちは、世界中の人達にマヤの2012年の予言をきちんと理解してほしいと願い、理解のためのお手伝いもしてます。このツアーでは、マヤの人達といっしょに火の儀式をし、地球からパワーを受け取ります。また、まだ現代文明に荒らされていないレインフォーレストを通り、コモカルコ、パルンケ、ヤクチーランなどの古代都市を訪れます。長老ミゲルからマヤの話や教えを聞きながら、ウースマチンタ川をボートで上ったり、トニーナの迷宮に行ったりして、その土地のエネルギーを満喫して下さい。Screen shot 2012-11-23 at 6.49.58 PM

詳細、お問い合わせ・ご予約は、

http://www.adventurousSpiritTravel.com/

Tina@AdventurousSpiritTravel.com

日本語でのお問い合わせ・ご予約は、

tennyo.tennyo@gmail.com

まで。

*日本人の参加者が5人以上になったら通訳がつきます。

*ホテルの予約の関係上、2012年12月27日までに振込をする必要がありますので、お問い合わせ・ご予約はお早めに!

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お友達が私のブログを読んで下さって、行ったことないからブログに載ってたThe Cupでお茶をしませんか?と誘って下さいました。

この日は雪だったからか、朝からカフェは人でいっぱい!

私も友達も、私のお気に入りのカフェインが入ってないチャイ(+ライスミルク)。

息子さんたちの楽しいお話、子育ては忍耐が必要だというお話、コミュニケーションのしかたが大切だというお話、いろいろ聞かせていただいていたら、、、、。

テーブルをくっつけて、テーブルの上にたくさんのコーヒーカップを置く団体様が、、、。どうもしきっている人もいるみたいで、お店の人が来て、コーヒーだのキーシュだのの説明を始めて、、、。しきっている人の横にLocal Table Tours: Boulderという小さなプラカードのようなものが置いてありました。聞いてみると、お客さんを連れてカフェツアーなんですって。他にもディナーツアー、とか、チーズツアー、とか、楽しい食べ歩きツアーをしているようです。


コロラドに、はたくさん地ビールがあります。もちろんボールダーにも。今日は、ボールダーから車で一時間ぐらいの所にあるフォートコリンズ(FortCollins)という町の地ビールツアーに行ってきました。

メインは、ニュー・ベルジン(New Belgium)という会社だったのですが、なぜかお休みだったので、オーデル(Odell)のほうに行ってきました。ニュー・ベルジンは、徹底してエコの会社なので、また今度お休みじゃない日に行って、みなさんに報告したいと思っています。

さて、オーデルですが、ここのビールは、エールが主流。好きな人は、コクがあって濃厚、みたいに表現するんじゃないでしょうか。あまり好きじゃない人は、クセがある、と言うかも?あ、でも、クセがあって、そこがいい、なんて言う人もいるかもしれません。アルコール飲めない私は、ほんの一口飲んだだけなので、うまく表現できません。

それぞれのビールの原料

そして、太陽電池と風力発電の電気を使っていて、ここもエコ。質を落としたくないから量産は控え、なるべくコロラド州内でだけ売ろうとしている、とのこと。

小さいグラスでちょっとずつお試しもあります。私たちはそれは頼まなかったので、料金のほうはわかりません。

案内してくれたお兄ちゃん

それぞれのビールの原料を小さなカップに入れて、展示してありました。ビールって言っても、こんなに原料いろいろあるんですね。

ツアー(工場案内)があるのですが、無料なんです。そして、工場内で試飲も無料。

案内してくれたお兄ちゃん、最初は水持って話してたのですが、試飲のあとはビール飲みながら案内してくれました。

おみやげ

駐車場に車を止めた時からビールのにおいがしていましたが、工場の中はむせるくらいのにおいで、アルコールに弱い私は、においをかいだだけで、酔った気分になりました。

ルームメートに六本セット買って帰りました。


左右に6°ずれないと
見えない
ステンドグラス

エンジェルをチャネリングするリーさん(リー・クック:Lee Cook)とリーさんの友達のティナ(ティナ・ウッド:Tina Wood ) のギャザリングに行ってきました。リーさんとティナは年に何回かスピリチャルなツアーをしていて、ティナは最近フランスから帰って来たばかり。そのフランスツアーのスライドショーだったのです。

ティナは今回、メアリー・マグダレン(マグダラのマリア)ゆかりの地に行ってきました。メアリー・マグダレンは、キリストの奥さんだったと思われている人です。娼婦とか罪の女とかも言われてきましたが、どうもあとで話を捏造されたようです。

妊娠している
メアリーと
キリスト

ギャザリングの最初に、メアリー・マグダレンがキリストの足を洗ったりするのに使ったスパイナードという精油をティナがみんなにつけさせてくれました。その精油は、本当にきちんと訓練を受けた人しか使ってはいけなかったんですって。だから、メアリーがそれを使っていたということは、彼女自身がかなり高い地位にいたということになるようです。

南フランスには彼女の教会がいくつもあります。テンプル騎士団によって記録が保護されていましたが、スコットランドに流れ、スコットランドにもゆかりの教会などがあるらしいです。

最後にリーさんが、メアリー・マグダレンをチャネリングして、メアリーのメッセージを聞きました。