majoあるアメリカ人女性との話をシェアしたいと思います。本人の了解をとってここに載せます。

ヒーリングをしたあとシェアリングをしていました。私が、彼女の右手にヒーリングしていた時、たまっていたものがたくさんなぜかそこから出て行ったことを話すと、彼女自身は過去世から引きずっている「恐怖」を感じて解放していたとのこと。

ヨーロッパで魔女狩りが行われた時に、ハーブで人を治していた人たちや、占星術で人を助けていた人たちが、魔女とみなされてたくさん殺されました。そういう人たちは、今生でもその恐怖をどこか深い所で記憶していて、自分の力を外に出すのを恐れる傾向があるのだそうです。地球のことを本当に真剣に考えて行かなければいけない現在、そういう人たちはその恐怖を解放して、自分の力を発揮していくべきだと彼女は言います。

mizu

江本勝の本から

彼女の上の娘が、ある人から聞いたと言って、世界の終わりとして取り上げられるよりかなり前に2012年12月21日のことを母親である彼女に話していました。そして、それは世界の終わりではなくて、ある意識の終わりで、そのあとまた新しい意識が生まれるのだと。そして新しい意識は、「女神の意識」なのだそうです。そのことを彼女の娘に教えたのは、ある有名なソフトウエア会社のエグザクティブの男性です。

そして、彼女は今江本勝の水の結晶の本を読んでいます。水が波動を転写すること、遠い所からでもエネルギーが他のものに影響を与えることなどがわかっています。

彼女は、地位がありきちんと科学的•理論的な考え方ができる男性が、こういうことを言えるようになったことが本当に嬉しい!と言っていました。

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