リーさんとスピリチュアルなツアーをしてるティナのニュースレターからの抜粋です。

Screen Shot 2013-01-31 at 8.07.19 PMアイルランドやケルト人の文化では、2月2日は、冬の厳しさを追いやって春を祝福する日です。「インボルク」、あるいは「女神ブリジッドの聖なる日」と呼ばれていて、お祭りがあります。

アメリカでは、春の最初のお祭り:キャンドルマスとして知られていて、グラウンドホッグデーにあたります。

インボルクは、冬の間眠っていた地球が目を覚ます時です。日も少しずつ長くなって「光」を祝福する時です。新しい始まり:木々は新しい芽を吹き、動物たちは子供を宿す。私たち人間も新しい年への期待でいっぱいです。P1060314

どこの国でも春が待ち遠しいものなんですね。

そして、鍼灸師クリスのオフィスでは、ぼけの花がしばらく前から満開。日本人の私には、こちらのほうが「春の訪れ」を感じさせてくれます。

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